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よくある質問


 

Q 友人から勧められたのですが、「カリカセラピPS-501」って何ですか?
A カリカセラピPS-501は天然のパパイアからつくられた、機能性発酵食品です。
健康の維持にお役立て下さい。

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Q 「カリカセラピPS-501」の基本的な使用方法を教えてください。
A そのまま口に入れて唾液で溶かしながら食べてください。
飲みにくい場合は少量の水と一緒でもかまいません。

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Q 人工透析を受けているので、カリウムを多く含む果物に注意しています。
食品栄養成分の分析結果を教えてください。
A

コンブやワカメ等の海藻類や種・実類などにはカリウムの含有量が多いことが知られています。
参考までに、食品(生果実)100g当たりのカリウム含有量は、例えばバナナで 360mg/100g、リンゴで 110mg/100gものカリウムが含まれています。(一日の適正摂取量 1500mg)

カリカセラピPS-501製品中に含有するカリウム量は、(財)日本食品分析センターの分析結果で 15.7mg/100gとされています。
これは、カリカセラピPS-501の1袋(3g)当たりに換算すると、0.471mg/3gとなります。
透析食をご利用中の方にも問題なくご利用いただけますのでご安心下さい。
ちなみに、リンの含有は 11.7mg/100g、ナトリウム 9.3mg/100g、たんぱく質 0.2mg/100gの結果です。

詳しくはこちら(PDFファイル)


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Q 甘い味がしますが、糖尿病でも食べて大丈夫でしょうか?
A カリカセラピPS-501はすっきりした自然の甘さを持ち、砂糖の甘さを100とすると30%程度のブドウ糖の甘味です。
短糖類に分類されるブドウ糖はもっとも重要なエネルギー源でもあります。
カリカセラピPS-501の1袋は10キロカロリー程度ですので、数袋食べただけで血糖値を上げることはないと考えられていますが、生活環境や体調などで個人差があり、異なる場合もありますので、実例を参考にご利用方法をお伝えしています。

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Q 「カリカセラピPS-501」という商品名の由来は何ですか?
A 「カリカセラピPS-501」は造語。
まずカリカは、原材料となるパパイアの学名(カリカ・パパイア・リン)の頭文字、セラピは英語のセラピー(施術・治療)に由来しています。
そして「PS-501」、「SAIDO-PS501は、学術論文等で使用している製品名です。ちなみに社名の「済度」は、仏教用語から、済は「救済」、度は「度脱」。
一人でも多くの人たちにお役に立ちたいという想いから名づけました。

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Q 子供が食べても大丈夫でしょうか?
A お子様はもちろん、乳児や妊娠中の方も安心してお召し上がりいただけます。

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Q 甘い味ですが、味付けをしているのですか?また、糖分の心配はありませんか?
A その甘い風味で、お子様も大好きですが、添加物はまったく使用していません。
また、カロリーは10〜11kcal/1袋と控えめになっています。

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Q 小袋が膨らんでいることがあるのですが?
A 暖かい所に置くと、膨張する場合があります。
品質には異常がございませんので、安心してお召し上がりください。

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Q ペットに利用する方もいると聞きましたが?
A パパイアの天然素材100%ですので、犬や猫、小動物を含めたペット健康食にご利用いただいても、問題ありません。たくさんの方にご愛用・ご好評をいただいています。
粉末のまま直接与えるか、餌に振りかけたり、水に溶かして与えるなど工夫してみてください。
ワンちゃんなど、甘くて美味しいので与えやすいのが特長です。

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